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【 ことまち太宰府 】
歴史とみどり豊かな文化のまち「太宰府」を将来像に掲げ、太宰府天満宮をはじめとし、多数の名所・旧跡を持つ歴史と観光と学園の素晴らしい都市です 現在人口約67,000人 人も自然も優しく来訪者の皆様も、きっとご満足いただける「古都街 太宰府」です URL >>> |
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| 2012年3月11日 |
九州 国立博物館 連日賑わっています 願い続けた明治以来100年の夢「九州国立博物館」が、わがまち太宰府に2005年10月16日に開館・一般公開されています。 この館は、東京国立博物館(明治5年:1872年)、奈良国立博物館(明治28年:1895年)、京都国立博物館(明治30年:1897年)に次ぎ、実に108年ぶりに創立された日本で4番目の国立博物館です。 この館の自慢のひとつは、1階の広々としたエントランスホールです。 約300席のミュージアムホールと一体利用可能で、講演会、ワークショップ、コンサートなどが開催され、連日賑わっています。 3階には特別展示室、4階には文化交流展示室(常設展示室)があり、特別展示室では、開館記念特別展を計画し、その後も美術・歴史など分野にこだわらないで社会的関心の高いものなど、国内・海外の優品を集めた展覧会を順次計画し、開催されていきます。 この館は、文化財を収集・展示するのみにとどまらず、各種の資料を保存・修復し、またそのための科学的な調査を進める博物館科学の現場でもあるとのことです。 開館前から現在までの状況を写真UPしています。 ↓ ↓ http://kotomachi.exblog.jp/i3 |
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テル坊 太宰府万葉歌碑は現在市内に25基が設置されています 地図の番号にそってカメラを抱えながら25基のすべてを撮影してきました そのひとつひとつに歴史と人物像が見えてくるような気がします そのような歴史を感じ、歌に思いを馳せた万葉人を偲ぶ歌碑を巡ってみませんか 遠の朝廷(とおのみかど)と称された大宰府は、今も万葉びとの命が息づいています 大宰府政庁跡・大野城跡・水城跡・観世音寺などの古跡にたたずむと、大伴旅人・山上憶良・沙弥満誓たちの歌声が1300年の時を超え、私たちの耳に響いてきます 筑紫路を散策し、歌碑をめぐりながら万葉びとの思いを感じとっていただければと思います ↓ 万葉歌碑めぐり |
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